一般社団法人 ジャパン・フィットネス格闘アーツ協会
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副理事長 武藤慎治

 
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プロフィール

PROFILE

格闘技が好きな方、何歳になっても試合をしなくても、プロフェッショナルな技術と体力があればJFKAプロキックボクシングライセンスを取得することができます。今までやってきたことの一つの目標に、
JFKAプロキックボクシングライセンスを!

生涯現役!闘う社長キックボクサー!」: 

1. 基本情報
武藤 慎治(むとう しんじ)
東京都北区出身、足立区在住
米国Burdett College卒業
株式会社ビューティーキックス 代表取締役
株式会社グッド・ウォール 代表取締役
一般社団法人Japanフィットネス格闘Arts協会理事

2. 仕事概要
・キックボクシングトレーナー
・キックボクシング&フィットネスジム経営
・不動産、リフォーム会社経営
 
3. ストーリー
中学1年生の夏休みテレビでボクシングの試合を見て衝撃を受けてから、ボクシングを始める。目が悪いとプロデビュー出来ないと知り、ボクシングから大道塾空手(投げ技、顔面アリ)を習い始める。部活ではラグビー部に所属し、ラグビーの練習が終わってから、空手道場に通い、強くなることを目指しておりました。中学3年の時に、兄がキックボクシングのジムの通っており、中学生のキックボクシングの大会があるから、出てみないかと言われ出場し、、その時から空手をやめて、キックボクシングに夢中になる。高校生になり当時は空手道着を着て、グローブをはめてキックボクシングルールで戦う新空手の大会によく出場しておりました。
高校卒業し、アメリカボストンに留学し、留学中も現地のアメリカ人らとキックボクシングの練習はしました。一時帰国した時も試合に出たりと社会人になるまで キックボクシングの練習や試合は続けてました。
23歳から社会人になり、そこからは広告営業や住宅リフォームの会社などで営業職の仕事をしておりました。26歳の時に父親の会社の住宅リフォーム部門を立ち上げ、32歳の時に別法人(株)グッド・ウォールを設立。現在は屋根外壁のリフォームや不動産などの営業を行っております。

社会人になってからは、キックボクシングや格闘技は全く行っていませんでしたが、2011年の東日本大震災で東北にボランティア活動で行き、「人はいつ死ぬか分からない、最後にしたことは何か?」を考えたときに、もう一度戦いたい!と思い、会社の近くにあった足立区のジムに入会。39歳の時に再びリングで試合を行う。43歳の時には、今度は「チャンピオンベルト」が欲しくなり、ベルトを巻いて子供とリングの上で写真が撮りたい!と思い。K-1アマチュアの全国大会で優勝するとベルトがもらえるので、それを目標に再度練習、試合をこなし、2016年に全国優勝し、ベルトを獲る。一つの目標を達成したので、次は選手とてでなく大好きな格闘技のジムを開こうと思い、2017年12月に「Beauty Kick X」をオープン。
「Beauty Kick X]を立ち上げるにあたり、除村理事長と出会い、そして格闘技エクササイズ、格闘技を広めるため一般社団法人JFKAを立ち上げる。

4. 実績&経験
・キックボクシング、空手
・NESTAダイエット&ビューティースペシャリスト

5. 理念やビジョン
・格闘技を通じて心と体を元気にする!
・一期一会!
・人生を変えるエクササイズJをFKAで提供する!
・JFKAプロキックボクシングを通じて、キックボクシングの素晴らしさを広める!
・JFKA プロキックボクシングライセンスを日本中へ広める!

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